JPEG・PNG・WebP・BMP に対応しています。
圧縮後のほうが重い場合は元画像を維持します。BMP は環境により PNG で保存される場合があります。
圧縮率
高いほど容量を削減できます(画質は低下します。PNG は効果限定的)
0%:ほぼ無圧縮 / 100%:最大圧縮(画質最低)
最大辺 (px)
縦横の長いほうをこの値以下にリサイズします
まだ画像がありません
ここにドロップ / クリックで追加
JPEG・PNG・WebP・BMP / 最大50件 / 1件50MBまで / BMPはPNG保存の場合あり
画像圧縮ツールの使い方と仕様
基本の使い方
- 画像をドロップ、またはクリックして選択します
- 追加後に自動で圧縮処理が始まります
- 一覧で元サイズ、圧縮後サイズ、解像度、容量変化率、処理状態を確認できます
- 各行の「保存」で1件ずつダウンロードできます
- 「まとめてZIP保存」で圧縮済み画像をZIPでまとめて保存できます
- 「削除」で1件削除、「一覧を消去」で一覧を空にできます
対応している画像形式
対応の拡張子: JPEG / PNG / WebP / BMP
GIF・SVG・TIFF・HEIC/HEIFには対応していません。
BMPは環境によってPNGとして保存される場合があります。
圧縮オプション
- 圧縮率: 0〜100%の範囲で指定します。高いほど容量を削減できますが画質が低下します。プリセットは「軽め(20%)」「標準(40%)」「強め(70%)」から選べます。PNG は効果が限定的です
- 最大辺 (px): 縦横の長いほうをこの値以下にリサイズします。100〜8000pxの範囲で指定します。空欄にするとリサイズは行いません
圧縮仕様
- 出力形式は元画像と同じ形式を維持します(JPEG→JPEG、PNG→PNG など)
- 圧縮後のファイルが元画像より重い場合は元画像をそのまま保存します
- 一覧には元サイズ、圧縮後サイズ、解像度、容量の増減率を表示します
- 容量変化率は元画像に対して何%増減したかを表示します。減少は緑、増加はオレンジで表示されます
- 個別保存のファイル名は「compressed_」を先頭に付けた元のファイル名になります
- 一括保存時はZIPにまとめ、ファイル名は「compressed_日付.zip」になります。同名ファイルがある場合は自動で連番を付けて重複を避けます
制限
- 1回で追加できるのは最大50件です
- 1ファイルあたりの上限は50MBです
- 圧縮中は一部ボタンが一時的に操作不可になります
注意点
- このツールの処理はブラウザ内で行います。画像をサーバーへ送信しない前提の作りです
- 元画像より圧縮後のほうが軽くなるとは限りません。内容や設定によっては容量が増えることがあります
- BMPはブラウザの環境によってPNGとして保存される場合があります
- GIF・SVG・TIFF・HEIC/HEIFは非対応のため追加できません
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